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つくるコスメでビタミンC化粧水を作る

雑誌の記事を見ると、肌の悩みで多いのは、乾燥、毛穴、たるみがベスト3とか。
40代に突入すると、急に乾燥するようになったり、ファンデーションを塗っても毛穴が目立ったり、鏡を見ると「なんか、たるんできた??」と気になったり。今までは、遅くまで仕事をした、あるいは、呑み過ぎたという翌日は調子が悪かったものの、パックしてぐっすり眠れば回復していたのに、どうも長引く・・・私もそんな一人。

Future_p05 そうなると、がぜん気になってきて、美容院に行った時には、各種女性誌の美容特集で情報収集の今日この頃。
最近は、ナノテクノロジーとか細胞活性とか、サプリメントと同様、効果、効能を読んでいるだけで美肌になりそうな記事が多いけれど、ここ数年、じんわり浸透しているのが、毛穴対策、白肌対策の美容成分として知られるビタミンC。
化粧水、エッセンス、クリーム、マスクなど、さまざまなビタミンCコスメ、さらには、イオン導入や点滴などクリニックでのケアもあり。ダイレクトに肌にチャージという文章に魅せられ、一度、体験してみたいなぁとも。

ややお高めのスペシャルケア系ビタミンCコスメが多いなかで、つくるコスメのビタミンC誘導体化粧水は、30ml×3本分で2,800円という工場直結のインターネット販売ならではの価格。

Treatment05 「手作り化粧品は面倒そう」という方にも、「手作り」というには物足りないほどのあっさり、簡単な作り方で、つくる化粧水・ビタミンC誘導体にセットされているコスメウォーターに、ビタミンC誘導体パウダーを加えてブレンドするだけで完成。

肌への浸透性、保水性に優れた海洋深層水のコスメウォーターと、酸化されやすいビタミンCを安定化し、化粧品用に改良された水溶性ビタミンC誘導体のパウダーを混ぜ合わせて使用する粧水は、そのフレッシュな肌感触が人気。

ビタミンC誘導体の濃度は3%。より高濃度のビタミンCコスメもあるけれど、つくるコスメでは、日常使いのビタミンC化粧水として、3%濃度を推奨。

ビタミンCコスメはその成分の特性として、肌への刺激を感じる方も。つくるの製品には、ビタミンC誘導体パウダーが、30ml・1本につき2袋セットされているので、はじめてのビタミンCコスメ使用なら、1袋1.5%濃度からスタートを。

良質な水と厳選した成分をブレンドする作りたてのフレッシュなスキンケア。ビタミンCコスメに注目している方。ぜひお試しを。

詳しくはつくるコスメのホームページで
http://www.tsukurucosme.jp/treat.html

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