毛穴レスの悩み。すっきり落としてから、ビタミンCをチャージ。つくるコスメの夏肌セット

テカリ、ツマリ、黒ズミ、開き。毛穴に起因するお肌の悩みが気になる季節。そもそも毛穴トラブルは何故、起こるの?と調べてみると、皮脂の汚れ、ストレスや睡眠不足、加齢と、特に30歳を過ぎた女性の毛穴トラブルの原因は、ひとつではなく連鎖してくるよう。

Photo 毛穴レスなつる肌のためには、ぐっくり眠ってリラクゼーションすることが一番という専門家も。ただ、忙しい女性たちにとっては、サプリメントやコスメも味方につけて乗り切りたいもの。
つくるコスメの「つくる夏肌セット」は、皮脂の詰まり、角質をクリアにするためのディープクレンジングパックと毛穴レスの有効成分として注目されるビタミンCの化粧水を組み合わせたお得なセット。

どちらも手作り化粧品感覚のキットになっていて、自分で作るというところがユニーク。
パックは、沖縄のスパやサロンで人気のご当地ビューティートリートメントで使用されている琉球王朝から伝わる美容アイテム「クチャ(海泥)」と海洋深層水を混ぜ合わせて作るディープクレンジング用のパックで、ミネラル成分が豊富な天然素材のピーリング効果が人気。
ビタミンC化粧水は、海洋深層水とビタミンC誘導体パウダーを自分でシェイクして作るフレッシュな化粧水。

お肌の汚れをすっきり落してから、保湿・保水性の高い海洋深層水とビタミンCをお肌にチャージ。シンプルな2ステップのお手入れは、これからの季節に特におすすめ。

セット価格は3,600円。パック、化粧水は単品のお手軽トライアルキットもあり。
毛穴対策コスメをお探しの方は、ぜひ、チェックを!

★http://www.tsukurucosme.jp/summersp.html★





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自分でブレンドする新鮮ビタミンC化粧水・トライアル630円

夏に向かう肌、毛穴レス対策におすすめのビタミンC化粧水。「効きそうな気はするけれど、どうなんだろう?」と思っている方に、お得なプライスのトライアルセットの情報を。

Tt001 肌への浸透、保湿性に優れた海洋深層水のコスメウォーターとビタミンC誘導体のパウダーがセットされた「つくる化粧水・ビタミンC誘導体」は、ビタミンCをフレッシュチャージできる新感覚のスキンケアアイテム。
パウダーを入れてシェイクすれば、高機能化粧水があっという間に完成。
「さっぱりして気持ちいい」「すっと入る感じ」とモニターにも人気。

新発売のトライアルは、30ml分・1本と海洋深層水のミスト20mlがセットされていて630円(税込)とお手軽お試し価格。
ビタミンCコスメを探している方、ぜひチェックしてみて。

詳しくはつくるコスメのホームページで
http://www.tsukurucosme.jp/treat.html

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夏肌対策・泥とミネラル、ビタミンCで毛穴レスを目指す

ここ数日、暑い日が続いているせいか、いつもより肌がテカる気が。夏に向けて「毛穴対策」のコスメ情報も今が旬。
毛穴トラブル対策として、最近、よく紹介されているのが、ビタミンCとクレイパック。

1 ビタミンC化粧水を毎日使い、琉球クチャの泥パックをはじめてから落ち着いてきた肌だけれど、昨日から、少々ベタ感あり。そう言えば、前回、泥パックをしてから2週間近く過ぎているので、そろそろお手入れ時と、肌がサインを出している様子。

毛穴の汚れをしっかり吸収するクレイパックは、やりすぎてもよくないけれど、週に一度から2週間に一度、バスタイムに使用すると、まさに「大掃除」したように、すっきり、さっぱり。汚れ、詰まりを泥と一緒に洗い流した後の肌は、化粧水も、美容液もすっと入っていくような心地よさが。

海泥と海洋深層水を混ぜ合わせて作る、つくるコスメの「琉球クチャマスク」は、お肌が求める海のミネラルたっぷりのディープクレンジングマスク。

ビタミンC化粧水は、じわじわっと毛穴レスに向かっていく感じだけれど、マスクは、すぐに効果の有無が実感できるアイテム。

世界各国のクレイパックがあるなかで、どれがいいのか、と迷っている方も多いはず。
夏に向かって、毛穴レス対策をスタートするなら、まずは、つくるコスメの無料サンプルでお試しを。海洋深層水ミストのサンプルもセットされているので、パックの後のお肌の保水もミネラルパワーがたっぷり。
まずは、無料サンプルでマスクとミストを試してみて、肌に合うようなら、ビタミンC化粧水で毎日お手入れが、つくるコスメおすすめの毛穴レス対策。

5月31日までの限定企画なので、ぜひ、チェックを。

つくるコスメの詳しい情報は
http://www.tsukurucosme.jp

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スキンケアの水にも風水が?

風水の本を読んでいたら、今年は9年に一度の「水」の年で、水が重要なアイテムという一文が。なので、運気の良い方位で採水された、成分の良い、美しい水に触れ、身体に吸収することはとても大切で、特に、今年は・・・というような内容。

1さらに、何種類か良い水が紹介されているなかに「海洋深層水」のことが。海洋深層水は、深海を循環しているので、吉方位、凶方位というような方位の影響がないのだとか。
他の本やホームページを調べてみると、やはり、今年は、水の年、水についての話が多いですね。

風水にしても、水にしても、専門家が数多い分野なので、軽率なことは言えませんが、個人的には、水のことが書いてある記事や本は興味深く、なるほど、そういう考え方もあるのか、もしかすると、スキンケアの水にも風水の影響があるのかも??と考える週末。

風水、占い、パワーストーン・・・・・日頃はあまり気にしないものの、新しい仕事をスタートするとやはり気になる今日この頃。水にこだわる「つくるコスメ」のオープンは、「水の年」の今年がベストだったのかもしれない、とすべてを良い方向に捉えつつ。

_dsc0076 つくるコスメのスキンケアの水、つくるミストの無料サンプルプレゼントも、おかげ様で好評なスタート。(水の年のパワーかもと)
深海を循環する美しい水。ミネラルバランス、肌への浸透、保水性に優れた、海洋深層水のブースター(導入)効果をぜひお試しください。

詳しくはつくるコスメのホームページで
http://www.tsukurucosme.jp

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美肌スキンケアとつくるコスメの水

化粧水にしても、美容液にしても、基礎化粧品の原料のなかでの水は、華やかな美容成分と比較すると地味な存在ではあるれど、スキンケアの原点とも言える「肌に良い水」は、世界中のコスメトロジストが探し求めるもの。
Future_p11 肌と水の関係に注目した製品も数多く発売されるなかで、十数年前から注目されはじめたのが深海の水である海洋深層水。
一時期のブームが過ぎて「今さら」な感はあるものの、良いものは変わらずに生き残り続けるもの。もう一度、何故、海洋深層水が肌の水として優れているのかを整理してみると・・・。
そもそも海と健康・美容効果の諸説は紀元前までさかのぼり、古代ローマには「海はすべての人々のけがれを洗い流してくれる」という言葉が残され、その後、海洋療法であるタラソテラピーが生まれたとか。
化粧品原料の水として海洋深層水が使用されたのはその歴史からするとごく最近のこと。その効果については、日本ではじめて海洋深層水の取水を開始した高知県をはじめ、さまざまな研究が進められていて、難しい解説も多いけれど、大きくまとめると一般的な基礎化粧品に使用されている精製水と比較して、肌への浸透性、保水性に優れていること、自然の保湿因子、天然保水因子であるミネラルが肌にとって理想的とも言えるバランスであること、汚染のない美しい水であることが、基礎化粧品の水として注目された理由。

_dsc0164つくるコスメが海洋深層水を使用しているのも、こうした研究と実績の裏づけがあるから。
海洋深層水を脱塩し、肌の一般的なPH 4.5~6.5に近い値に調整した「つくるコスメウォーター」は、海洋深層水の取水地である高知県・室戸市の化粧品会社㈱ミューズが製造する製品。
ミューズの工場は、海洋深層水の取水ターミナルとパイプラインで直結していて、常にクリーンでフレッシュな製品を製造する環境と体制を整えた、海洋深層水化粧品のためのファクトリー。

Photo 飲む水にこだわるように、肌の水にもこだわりを。
スキンケアの水として本当に優れているのか、自分の肌に合うのかという確認は、文献データを読むよりも、使って試してみるのが一番。
つくるコスメでは、ミストタイプの無料サンプルを用意しているので、まずは、サンプル請求で納得できるかどうか、試してみたい。

つくるコスメウォーターと海洋深層水について詳しくはホームページの成分研究で
成分研究「海洋深層水・美肌の秘密」

http://www.tsukurucosme.jp/future.html






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朝用・夜用の美容液を作って贅沢に使う

朝はさっぱり。夜はしっとり。そんなふうに、贅沢に美容液を使い分けられるのが、つくるコスメのヒアルロン酸美容液。

Essence061 海洋深層水のコスメウォーターをベースに、乳酸菌由来の良質なバイオ・ヒアルロン酸のパウダー、95%純度の植物性グリセリン、トレハロースをブレンドして、自分で作る美容液は、超さっぱり~超しっとりと5タイプのレシピで、うるおい度を調整できるようになっている。

25ml×2本分のたっぷりサイズが3,000円なので、1本は「さっぱりタイプ」で作り、もう一本は「超しっとりタイプ」にして、朝と夜、お肌の状態に合わせてと使い分けるのがおすすめ。

「手作りは面倒そう」という方でも、計量済の材料がセットされているので、作ってみるとドレッシングを作っているような感じ。

まず、コスメウォーターに、植物性グリセノン、トレハロースを適量(この量でうるおい度を調整)加えて、ボトルを振って混ぜ合わせ、その後に、ヒアルロン酸のパウダーを加えてもう一度ボトルを振り、そのまま3時間~5時間置けば完成。
(この3時間~5時間というのは、ヒアルロン酸が完全に溶けるまでの時間。季節や温度によっても多少時間が違ってくる)

Essence_photo1 無着色、無香料、アルコール、パラペンフリーで、作りたての新鮮な使用感が人気。「すっと入る感じ」「さらっとしているのにうるおう」というのが、発売前のモニター調査で多かった感想。

容器はプラスティックの簡易なものなので、見た目は少々劣るけれど、その分、品質にこだわった製品。
まずは、25ml×1本分・1,000円のお試しで、品質、使用感のチェックを。

詳しくはつくるコスメのホームページ・つくる美容液のページでhttp://www.tsukurucosme.jp/essence.html





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つくるコスメでビタミンC化粧水を作る

雑誌の記事を見ると、肌の悩みで多いのは、乾燥、毛穴、たるみがベスト3とか。
40代に突入すると、急に乾燥するようになったり、ファンデーションを塗っても毛穴が目立ったり、鏡を見ると「なんか、たるんできた??」と気になったり。今までは、遅くまで仕事をした、あるいは、呑み過ぎたという翌日は調子が悪かったものの、パックしてぐっすり眠れば回復していたのに、どうも長引く・・・私もそんな一人。

Future_p05 そうなると、がぜん気になってきて、美容院に行った時には、各種女性誌の美容特集で情報収集の今日この頃。
最近は、ナノテクノロジーとか細胞活性とか、サプリメントと同様、効果、効能を読んでいるだけで美肌になりそうな記事が多いけれど、ここ数年、じんわり浸透しているのが、毛穴対策、白肌対策の美容成分として知られるビタミンC。
化粧水、エッセンス、クリーム、マスクなど、さまざまなビタミンCコスメ、さらには、イオン導入や点滴などクリニックでのケアもあり。ダイレクトに肌にチャージという文章に魅せられ、一度、体験してみたいなぁとも。

ややお高めのスペシャルケア系ビタミンCコスメが多いなかで、つくるコスメのビタミンC誘導体化粧水は、30ml×3本分で2,800円という工場直結のインターネット販売ならではの価格。

Treatment05 「手作り化粧品は面倒そう」という方にも、「手作り」というには物足りないほどのあっさり、簡単な作り方で、つくる化粧水・ビタミンC誘導体にセットされているコスメウォーターに、ビタミンC誘導体パウダーを加えてブレンドするだけで完成。

肌への浸透性、保水性に優れた海洋深層水のコスメウォーターと、酸化されやすいビタミンCを安定化し、化粧品用に改良された水溶性ビタミンC誘導体のパウダーを混ぜ合わせて使用する粧水は、そのフレッシュな肌感触が人気。

ビタミンC誘導体の濃度は3%。より高濃度のビタミンCコスメもあるけれど、つくるコスメでは、日常使いのビタミンC化粧水として、3%濃度を推奨。

ビタミンCコスメはその成分の特性として、肌への刺激を感じる方も。つくるの製品には、ビタミンC誘導体パウダーが、30ml・1本につき2袋セットされているので、はじめてのビタミンCコスメ使用なら、1袋1.5%濃度からスタートを。

良質な水と厳選した成分をブレンドする作りたてのフレッシュなスキンケア。ビタミンCコスメに注目している方。ぜひお試しを。

詳しくはつくるコスメのホームページで
http://www.tsukurucosme.jp/treat.html

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無添加化粧品の定義とは?

食のトレーサビリティ、原料の安全性や本質へのこだわり、自分で作ることの安心感や楽しさの発見。そして、エコロジー。
提供される商品を無関心なままに採り入れるのではなく、一歩進んで考えることは、社会的な大きな動き。スーパーで買い物をする時に、製品の裏面表示を見るようになったり、魚や肉、野菜の産地を気にするようになったり、今まで気にしていなかった化粧品の成分表示が気になりはじめたのは、私だけではないようで、手作り化粧品や無添加化粧品も、市販の化粧品が肌に合わないという方だけではなく、ファンが増えているよう。

_dsc0261 つくるコスメは、水と成分を厳選し、自分でブレンドして作る新鮮スキンケアを提案するブランドで「シンプルな商品設計」もコンセプトのひとつ。
ただし、ノンアルコール、無香料、無着色、パラペンフリーではあるけれど、製造工場が推奨する防腐、品質安定効果のある成分が入っている。

まったく防腐効果のある成分が入っていないテスト製品も確認したけれど、冷蔵庫での保管、限られた使用期間など、使用する側の製品管理によっては、品質変化の懸念も。その手間を惜しまず、守れる方には合う製品だけれど、使いやすさを考えると、常温で保存ができて、ある程度の期間は使用できて、安心して使えるものがBEST。

「そうすると、やはり防腐、安定成分は必要」という開発担当者の説明を何度も聞き、「無添加の定義ってそもそも何?」というような理屈っぽい議論を繰り返し、工場実績・最低限量の防腐効果成分と品質安定成分を加え、常に新鮮な製品とするために小ロット製造とし、使用期限を設けた。

P3tk0124 市販の化粧品には、安心で効果的な化粧品として必要な成分が含まれている。使用成分に対するアレルギーがある方は本当に大変だけれど、一般的には、必ずしも防腐剤などが入っているからすべてダメとは言い切れないし、自然由来など研究開発も進んでいる。

無添加の定義は難しいけれど、無添加という表記にこだわるよりも、最近は、全成分が開示されている製品が多いので、何について無添加なのか、また、どのような成分が入っているのかを知り、その内容を見極めたい。

お肌の状態は本当にそれぞれに異なるデリケートなもの。つくる製品の基本となっているコスメウォーターは、無料サンプルのミストでお肌に合うかどうか試すことができるので、成分とあわせてぜひ確認を。

つくるコスメの成分について詳しくはホームページで

http://www.tsukurucosme.jp/ingredient.html

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つくるコスメの使い方

つくるコスメの製品=もちろんスタッフ全員が使用中。

乾燥肌の私は・・・まず、朝起きてシャワーを浴びた後に、ミストを顔と全身にしゅしゅしゅとたっぷり。その後に、ビタミンC誘導体2袋で作った3%濃度のビタミンC化粧水をコットンでぱたぱた。美容液は、植物性グリセリン、トレハロース少なめのさっぱりタイプと超しっとりタイプの2本を作っていて、その日の肌の感じにあわせて使い分け。というのが毎日のお手入れ。
05042 ウィークデーは、その後にクリーム系の無添加ファンデ。パウダーファンデ派の場合は、モニターの方で「ファンデがよれた」という方もいましたので、下地クリームを使った方がいいかもしれません。

洗顔は、沖縄のホテルで買った手作り石鹸(あまり泡だたないところが信頼できてかなり良く、ぜひつくるコスメでも今後発売したい製品)に、つくるの美容液を1~2滴。そうすると、しっとり感がアップするので、あまり若くない私の肌にちょうどいい感じ。

そんなふうに一番使っているのが美容液で、ちょっと肌の調子が悪い時は、さっぱりの方を美容液をたっぷりつけ、ホットタオルであたためてから、さらに、化粧水→超しっとりの美容液のお手入れを。自己流ですが。

「これがいい!」という使い方には個人差はあるけれど、スタッフが実際に使ってみてのおすすめのなども、また。

http://www,tsukurucosme.jp

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ブレンドしてつくる高機能コスメ

「手作り化粧品って?」のアンケート。まだ回答数は少ないけれど「面倒そう」「効果がなさそう」という答えが多め。
確かに、手作り化粧品というと、いろいろと器具を用意したり、計量したりと面倒そうだけど・・・ただ、それが楽しいし、自分に合うコスメを自分で作れるのが良いという方も多いんですが・・・・・。

Treatment061 つくるコスメのスキンケアアイテムは、海洋深層水のコスメウォーターに、ヒアルロン酸、植物性グリセリン、トレハロースで作るトリプル保湿の美容液や、ビタミンC誘導体の粉末で作る化粧水など、どれも簡単に作れるので、手作りは面倒=と思っている方にもおすすめ。

原料は、提携する化粧品工場の開発担当者が、その効果とクオリティにこだわって厳選したもの。

計量済のキットなので、ドレッシングのように混ぜ合わせれば、簡単に完成。自分でブレンドして作るコスメは、さらっとしたフレッシュな感触で、はじめは少しものたりないかな、という感じだけど、使っているうちに、新鮮コスメの良さを肌がわかってくるよう。

製品のすべてに使用している海洋深層水のコスメウォーターは、ミストタイプの無料サンプルがあるので、まずは、クオリティと新鮮さを、サンプルでチェックしてみて!

会員登録後のキャンペーンに申込みでサンプルをプレゼント詳しくはつくるコスメのホームページで
http://www.tsukurucosme.jp

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